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ゆるふわ射精管理&精液羞恥

よく、M男さんのブログとかで
何ヶ月とか射精禁止ってあるけど…

多分私が我慢できなくなっちゃうな

おちんちん欲しくなっちゃうし
精液も欲しくなっちゃう…

我慢できなくなったら
すぐフェラして、無理やり襲っちゃうかも
言葉づかいも乱暴じゃなくて

「お願い…我慢できないの…おちんちん欲しくなっちゃった」
「もうだめ…○○君のおちんちん、入れたくなっちゃった
ほら、こんなにおまんこぐちょぐちょにして欲しがってるんだよ?」
「いっちゃう~っ!○○君の可愛い包茎おちんちんでいく~っ!」

とか言ったりして
…でも、淫乱スイッチ入らないと言えないセリフだなぁ
しらふじゃむり

あとはね、射精管理って言うほどじゃないけど…
できれば精液は、私の体に出して欲しいな
顔にかけられて、匂いと味を堪能したいし
お口の中に出されて味わいたいし
それ以外の体にかけられるのも
マーキングみたいでいいかも
…信頼できる関係になったら
あそこの中に、欲しいな
(生理不順と生理痛軽減の為にピル飲んでるんですよ
赤ちゃんはまだ考えてない系です)


あとね、一回やってみたいのが
オナニーで出した精液を手で受け止めて
それを、M男さんの目を見ながら舐めてみたいの

「どろってしてあったかい…こんなにいっぱい溜めてたんだ」
「くんくん、エッチな匂いがする…むかないで出したから、少しチンカスも混ざってるね」
「れろれろ…おいしい、○○君のマゾザーメン、エッチな味がする
臭くて、どろどろで…舐めてるだけでおまんこあったかくなってきちゃう」


…最近のオナネタです

あ、食ザーは…

M男さんが出来心?で私の飲食物にザーメン混入

それを知ってるけど知らんぷりでおいしくいただく

「なんだか…体が変…熱いの…」
「さっきのに精液入れたでしょ?責任、取ってね」

逆レイプっぽくプレイ

ならありかも
基本的に精液は単体で味わいたいのです
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不謹慎かもです…

実は私…
露出狂にあいたい願望があるんです
不謹慎、ですよね(・ω・`)

まだ上京してなかったころ
東京に遊びに来て、ネットカフェで仮眠してたときのことです
目が覚めて、飲み物を取りにドリンクバーに行って
あったかいスープを取って、振り向いたら…
男の人が、出してました
エロモード入って無かったし、申し訳ないけどタイプじゃなかったので
その場では叫んじゃって、警察沙汰になっちゃいましたが…

もし、そのとき出してたのがタイプのM男さんだったら
ってネタで、時々オナニーしちゃいます♪

以下、妄想です

*       *       *

何が起こったのかわからなかった
振り向いたら男の人が立っていて…それで…
たぶん、すぐに状況がつかめなかったのは
寝起きでちょっと寝ぼけてたのと
出していたものが、勃起してたにもかかわらず…剥けてなかったから

叫んだり、やっつけてやろうという気は起きなかった
怯えながらも、興奮しているその男の人が愛おしくて
私は軽く微笑むと、自分のブースへと戻った
『おいで…』
そっと目配せしてからブースに入り、ドアを開けたままにしていると
しばらくして、男の人がブースの前に立った
『いいの?』
そう、戸惑う男の人を安心させるように微笑むと
彼の腕を掴み、狭いブースへと招き入れた

一応個室とはいえ、上は空いてるし、隣のブースとの仕切りは薄い
必然的に会話は小声でひそひそとしなければならない
「お兄さんって、露出狂なの?」
わざと体を押し付け、耳元で囁くように尋ねた
「は、はい…」
「私におちんちん、見てもらいたかったの?」
「いや、その…」
「見てもらって興奮するんでしょ?
だってこんなに固くなってるよ?剥けてないけど」
からかうように軽くおちんちんを触った
「あぁんっ!」
「だめっ!隣の人に聞こえちゃうでしょ!」
すっごく敏感なんだ…ちょっと触っただけであんな声出しちゃうし
ガマン汁でぬるぬるだったもん
手についたガマン汁を舐める…ほんのりチンカスの匂いがして
それだけで私は濡れてきちゃう…

「ねぇ、お願いがあるの
お店の人とか警察には言わないから…
私のおもちゃになってくれない?」

我慢の限界だった
彼が恥ずかしがって乱れる姿が見たい
チンカスまみれのおちんちんをフェラしたい
包茎のおちんちんでイキまくりたい
そして…最後は顔にかけられて、彼のザーメンに溺れたい

彼は無言で頷いた
「ありがと」
優しくキスをした…そして、だんだんいやらしく、彼の唇を舐めまわす
最初こそぎこちなかったけど、彼はそんな私のキスに応えるように舌を絡ませてくる
そんな彼のキスが可愛らしくて、私は優しくおちんちんを握って、ぐにゅぐにゅと刺激する
「んっ…ふぅ…っ…ん」
口の隙間から、唾液と一緒に彼の喘ぎ声が漏れる
敏感なのは嬉しいんだけど…隣に聞こえないか、ちょっと心配
そしてその心配はあっさりと的中した
唇を離して、首ずじに舌を這わせたとき
「ひゃんっ!」
「こらっ!だめでしょ!聞こえちゃう!」
「ごめんなさい、だって…」
わかるよ、包茎のおちんちん、爆発寸前だもんね
ガマン汁だらだら垂らして、私がさわるとひくひくして
でもまだだめ、もっと楽しませてくれなきゃ…
「じゃあ…私の指にご奉仕しなさい」
空いている方の手を彼の口元へ持っていく
こわごわと彼が私の指を口に含むと
暖かくて…ぬるぬるして…今度は私が声が出ちゃいそうになる
「んっ…上手だね、いいこいいこ」
負けないように、私も首ずじから乳首周辺を舐めまわす

自分の感じる声を私の指にぶつけるように
彼はぐにゅぐにゅと舌を人差し指と中指にはい回す
そんなにやらしく舐めたら…私が声が出ちゃうでしょ
我慢できなくなって、一気に乳首に吸いつくと
彼のスイッチが入ったのか、まるで激しいフェラのように私の指を激しく舐め回した

「んっ…すごい…っ…」
我慢できなくなっちゃう…そうだっ!
彼の口から指を引き抜くと
「ちょっと待っててね」
えーっと、確かここにしまったはず…あったっ!
「はい、これ」
私は彼に新品のバイブレーターを手渡した
本当は目が覚めたらこれを使うつもりだったんだけど
それ以上におもしろいおもちゃがあったんだもん
「これにご奉仕してれば、声が出ないでしょ?」
「え…っ…」
うーん、やっぱり引いてるかな?
でもこのまま指フェラされちゃうと私が危ないんだもん
「お願い、私のおちんちんだと思って…ね?」
流石にこれは苦しいかな?って思ったけど、それが正解だったみたい
とろんとした目つきになって
「はい…女王様…」
って、こういう変態くん、大好き♪

彼がバイブをフェラするのと同時に、私も彼のおちんちんに顔を近づけた
「すっごーい、蒸れ蒸れでチンカスの匂いがして、すっごく臭い…」
「んーっ、んーっ」
「一応剥けるけど…勃っても剥けないなんて、ほとんど真性包茎なんだね」
童貞君のおちんちんみたい」
「んんっ!んーっ!」
「ふふっ、かわいい。じゃあお姉さんがきれいきれいしてあげまちゅからね~」
言葉でいじめると露骨に反応する…本当にかわいい
チンカスまみれの包茎ちんぽをきれいにするために、私は皮の先の隙間に舌をねじ込んだ
「んぐーっ!んぐーっ!」
やっぱり…包茎だから、亀頭が弱いんだ
優しくしなくちゃ…
「痛かったら言ってね?」
ゆっくりと皮を下にずらすと、チンカスとガマン汁にまみれた亀頭が出てきた
たまらなくなって私は思わず深呼吸をする
「んん~っ!この匂い…大好き、興奮しちゃう
実は私、チンカスの匂いが大好きなの、しかも童貞みたいな包茎ちんぽについたチンカス…
それだけでおまんこが濡れてきちゃうの…」
我慢できずに淫語連発して、思わず私も淫乱女になってしまう
「おいしそう…きれいにしてあげるからね、いただきまーす♪」
そして私は味わうように、焦らすようにちろちろと彼のチンカスを舐めとっていく
「んぐーっ!んっ!んっ!んーっ!」
根元をキツく抑えてるとはいえ、流石に厳しいかなぁ…?
びくんびくんって腰自体が動いてるし、ガマン汁が舐めても舐めても溢れてくるんだもん

「ほーら、きれいになりまちたよー
ちゃんと我慢できていいこでちゅねー」
彼のチンカスを全部舐めとると、皮を戻してあげた
バイブを咥えてるから声は漏れにくいものの、相当気持ちよかったらしく
顔は赤く、目はとろんとして…淫乱としかいいようがない表情になっていた
かわいい…抱きたい、逆レイプしたい

「いい子にはご褒美あげまちゅね♪」
ご褒美…っていうか、私が楽しみたいだけなんだけどね
そう言うと、私は彼に跨り、騎乗位で包茎チンポを挿入した
「んぐっ!」
いきなり入れられてびっくりしたのか、包茎チンポが膣の中で大きく動いた
「私のヌルヌルまんこ…気持ちいい?
最初に見た時からね、このチンポに興奮してたの…
ずっと欲しかったの…包茎チンポ…
刺激が強かったよね?もういっちゃう?でもまだだめ…我慢してね」
「んーっ!んーっ!」
我慢できないよね…わざと締め付けてるんたもん
必死に耐える彼が愛おしすぎて、そんな姿を見てるだけでいきそうになっちゃう…
長く楽しめるように、ゆっくりと優しく腰を動かし始める
「あぁん…包茎チンポ気持ちいい…
私の淫乱まんこに、くっさいチンカスまみれだった包茎チンポ入ってる…
マン汁とガマン汁ですっごくぬるぬるになっちゃう…」
耳元で隠語を囁いてるうちに、私も我慢できなくなっちゃう
「ちゃんと我慢しててね、私がいいって言うまでイっちゃだめだからね
あっ!あっ!もうだめ…イク…イク…包茎チンポでいっちゃうーっ!包茎マゾチンポ気持ちいいーっ!
ああーんっ!」
私がイって、あそこが締まると彼は我慢の限界に達したらしい
「んっ!んぐーっ!」
あ、これ…イキそうだな
私は急いでアソコからチンポを抜くと
チンポの先に顔を近づけた
するとまもなく、私の顔に暖かくて生臭いザーメンがかかる
2回ほど発射してから、私はチンポを口に含んだ
ザーメンを飲み干すかのように強く吸引しながら、最後まで味わうように舌をちろちろ動かす
口の中に、苦くて生臭くて…興奮する味が広がっていく
ザーメンにまみれながら、私はまたイった

「ご…ごめんなさい…」
口からバイブを抜き、恐る恐る彼が謝る
「いや♪罰として、舐めてきれいにしてね」
彼の目を見て、私はザーメンまみれの顔でにっこり微笑んだ
「はい…」
彼は子猫のようにぴちゃぴちゃと私の顔を舐める…
そのままザーメンまみれのディープキス
それだけで…またイっちゃった♪

露出狂って…大好き
(完)

*          *         *

あとがき

実話をもとに妄想オナネタです♪
露出狂さんが包茎だったら、こうなっちゃってたかもしれないですね(*´д`*)
もし露出狂さんにあって、しかもそれがタイプだったら…
淫乱痴女で対抗しちゃうかも♪
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